Slightlyの日々精進ナリ
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なんちゃってSEのSlightlyです。
とりえあず備忘録として使えるように少しずつUPしていきます。
人に見せるようなものではないけど。。。
というか事実、誰もみないんだけどね(笑)。



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OP25B Submission Port Outbound Port25 Blocking
Outbound Port25 Blocking

main.cf
relayhost = vsmtp.mars.dti.ne.jp
smtp_sasl_auth_enable = yes
smtp_sasl_password_maps = hash:/usr/local/etc/postfix/saslpass
smtp_sasl_security_options = noanonymous

/usr/local/etc/postfix/saslpassに

vsmtp.mars.dti.ne.jp username:password

#postmap /usr/local/etc/postfix/saslpass

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Screen
遠隔作業で長時間そのターミナルを維持したい場合がある。

そんなときはscreenの利用がおすすめ。

仮想シェルを立ち上げ、そのシェル上でプログラムを実行する。
例えば emacs とか。

今日の作業が終わったらでタッチして、また次回作業時にアタッチすると、あら不思議。
昨日の続きの画面が目の前に!!
なんて感じで使えます。

もしくは長いプログラムの実行にもよいですね。

Screenの起動

$ screen -e ^Tt -S [session_name]

ただし、既に作成済みのセッションを再アタッチする際は、screen -r [session_name]
この時、ネットワーク切断などで状態が Attached の場合は、デタッチ後に
アタッチする必要がある。この時は、screen -d -r [session_name]

アタッチ

$ screen -r [session_name]

ネットワーク切断等でアタッチ状態のsessionに対してのアタッチ

$ screen -d -r [session_name]

セッション一覧

$ screen -ls|list


パスワードを尋ねられないように ssh を設定するには

パスワードを入力することなく、あなたのアカウントからリモートサイトにログインできるように、RSA 認証キーを作ることができます。

この設定をした場合にあなたのアカウント/サイトが侵入されると、その侵入者は、あなたがパスワードなしでログインが許されるサイトへのアクセスもできてしまいます! したがって、これは絶対に root アカウントでは実行しないでください。

あなたのマシンで ssh-keygen(1) を実行し、 パスワードを尋ねられたら、単にリターンキーを押します。
すると、古いバージョンの SSH では ~/.ssh/identity と ~/.ssh/identity.pub を生成し、より新しいものでは ~/.ssh/id_rsa と ~/.ssh/id_rsa.pub を生成するでしょう。
次に、先ほどのファイルの内容を、リモートサイト上の ~/.ssh/authorized_keys に追加してください (このファイルのモードは、600 でなければいけません)。
あなたが開発者で、そのようなキーで debian.org のシステムに アクセスしたいのなら、すべての debian.org マシンにあなたのキーを伝播する 開発者データベースを持つことで可能になります。 LDAP ゲートウェイ ドキュメンテーションをご覧ください。
これでリモートサーバに、パスワードを尋ねられることなく、 ssh でログインできるようになるはずです。

重要: 秘密鍵ファイルに読み込みアクセス権を持つ者は誰でも同じくリモートサイトへパスワードなしのアクセスができることに注意してください。これには自分のローカルマシンで root アクセスが可能な人物を含みます。したがって、自分のマシンで自分が唯一の root でないならば、秘密鍵にパスフレーズを使用することを強く推奨します。 ssh-agent(1) とssh-add(1)を使用して、一度のセッションでの特定のキーの使用のために一度のパスフレーズしか入力しなくても済むようにできます。~/.xsession ファイルに以下の行を追加することで、agent に自分のすべてのキーを自動的にロードすることができます。

ssh-add
端末なしで ssh-add を実行するには ssh-askpass パッケージをインストールしておく必要があります。


postgres alive checker script
postgres もついでに。


----------------------------------
ps aux | grep post | grep -v grep | grep postmaster > /dev/null 2>&1
if [ ! $# ] ; then
echo "Postmaster down ... "
exit 1;
fi
ps aux | grep post | grep -v grep |grep "buffer" > /dev/null 2>&1
if [ ! $# ] ; then
echo "Postmaster down ... "
exit 1;
fi
ps aux | grep post | grep -v grep |grep "collector" > /dev/null 2>&1
if [ ! $# ] ; then
echo "Postmaster down ... "
exit 1;
fi
echo "database check is ok."

exit 0;
-------------------------------------


qmail alive checker script
qmailの死活監視チェック。
この程度確認しておけばまず問題ないでしょう。


-----------------------------------------------
ps aux | grep qmail | grep -v grep | grep qmail-send > /dev/null 2>&1
if [ ! $# ] ; then
echo "qmail-send down ... "
exit 1;
fi
ps aux | grep qmail | grep -v grep |grep qmail-lspawn > /dev/null 2>&1
if [ ! $# ] ; then
echo "qmail-lspawn down ... "
exit 1;
fi
ps aux | grep qmail | grep -v grep |grep qmail-rspawn > /dev/null 2>&1
if [ ! $# ] ; then
echo "qmail-rspawn down ... "
exit 1;
fi
echo "qmail check is ok."

exit 0;
-----------------------------------------------




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